3ヶ月で10kgの体重増加をして感じた身体の変化と食に対する考えについて

デブエット

まだまだ廃れないダイエット方法特集ですが、先日も直接見たわけではありませんがテレビで1ヶ月で10kg近くのダイエットに成功して、その経過を紹介する番組?が組まれていたんですかね。

そういうのを少し聞いて、ダイエットはいつまでたっても方法論と追いかけっこをしていくのかなと感じてしまいます。次回の記事ではそういうダイエット関連の記事を書こうと考えていますが、今日は体重をあえて増加させるデブエットについてです。

3ヶ月で10kg増量をした去年。今思えばかなり身体に負担がかかっていましたし、食べ過ぎがいかに身体に及ぼす影響が大きいかを体感できたように思います。身体を大きくしたいからといって無理は禁物。今日はそんなデブエット体験記をお伝えしていきたいと思います。

こちらの記事も参考にしていただければと思います。

 

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10kg体重を増加させた理由

僕は中学に入学した当初、身長が138cmで体重は30kgあったか、なかったかぐらいで身体が小さくてみんなからよくいじられたものです。

コンプレックスがあった

元々身体が小さかった僕は、よく「ちび」とか「小人」とかいじられたものです。

そういうのはいじめとは違って、いじられる種だったのでおいしかった部分もありつつ、どこかでコンプレックスも抱えていました。

特に高校の時なんかは、彼女が自分よりも大きくてそれで悩んだりしていましたし、彼女にする相手は自分よりも身長が低い人を無意識のうちに選んでいました。

それぐらい小さいことは、自分の中で知らず知らずのうちに悩みの種になっていました。

身体が大きくなることは遺伝が大きく関わっているのか?

トレーナーの仕事をしていると、身体が変わる不思議を感じつつ、本当に自分の身体は大きくなるのかという疑問がわいてきました。

もしかすると遺伝的なことで無理なのではないか?悩む前にやってみようと、思い実施したところもあります。

中学卒業時には162cmまで伸びましたが、それ以上伸びることもなく僕の成長期は終わりました。高校に入ると身体の大きい同級生と比べられることも多かったですが、野球部に入部しウエイトトレーニングをしてからは体重も増え、58kg前後になりある程度身体も大きくなりました。

これでもまだまだ小さかった僕は、身体を大きくすることが自分自身の目標となり、高校卒業してもウエイトトレーニングを続け、それが今では仕事になり去年に至ります。

『身体を大きくしたい!』そんな想いをリアルに実現しようと思い、「とにかく一度太って身体を大きくしてみよう!」と決意しデブエットに励むことになります。

簡単な言葉で言えば、自分の身体の小ささにコンプレックスがあったということです。だから本気で一度身体を大きくしたいと思って3ヶ月という短い時間でやってやろうと実行していきました。

 

正月から3ヶ月間行ったデブエット

2014年1月、新年に3ヶ月で10kgの増量を心に誓い、実践をし始めることになります。

牛乳を1日2リットル飲む

まず始めたことは食事を増やすというのは当然ですが、牛乳を1日2リットル飲もうと決めがぶ飲みを始めます。実際に牛乳のがぶ飲みを始めると毎日面白いように体重が増えていくことが実感でき、面白く感じて継続していくことができました。

ただ、お腹はパンパンに膨れ吐きそうになるぐらいまで飲食をするため、ときには吐いてしまうこともありました。それでもやると決めたからにはやろうと、毎日食べて飲んでを繰り返していきました。

1ヶ月目に4kg弱、2ヶ月目に3kg、3ヶ月目に約3kgというように増え続けていきます。

関連記事:水分のとりすぎで起こる7つの症状や病気!1日2リットル以上水分を摂る人は要注意

月日を追うごとに感じる体調の変化

体重は増加し、筋力も増加していくわけですが、月日を増すごとに体調を崩すことが多くなったり、気分に大きなムラが出てくることを感じ始めます。何より身体が重くなり疲労感やだるさも増していきました。

正月から行い始めたデブエットでしたが、食事量が増えたことであまり疲れず、本当に寝なくても大丈夫じゃないかと思うぐらい元気に過ごせていました。

ただ、食事量が極端に増えたことで自律神経のバランスが乱れたことはわかりましたし、やはり無理をしていたこともあって、徐々に体調を崩し始めていきます。

関連記事:ストレス過多!自律神経が乱れることで受ける身体への影響

筋力の増加は著しかった

結果としてこの3ヶ月で周囲が驚くほど身体は大きくなり、変化することができました。

実際ベンチプレスもこの3ヶ月でMAXが10kg以上伸びていき、本当にトレーニングをしていても、周りの反応を聞いていても楽しい毎日でした。

ですが、これは身体の反応に対して無知なところもあり、その反動を気にしていなかったためにできたことなのかなとも思います。

ひとつ明確になったことは、身体が大きくならない、筋肉がつかない理由のひとつに食事量も大きく関わることが見えました。

 

具体的な食事内容

当時はほとんどごはんとおかず1品ぐらいであまり食べていませんでした。

2013年にニューヨークに行ってきましたが、そのときに1週間で体重が6kg落ちてしまいそれから食事量が減り、それが定着してしまいました。

そこから2014年1月、僕は思いっきり食事を変化させていきます。それがこちらですが、1日の食事を思い出しながらまとめてみました。

朝食

  • ご飯1合
  • 魚の缶詰
  • 納豆
  • 味噌汁
  • 昨日の残りのおかず
  • 牛乳500ml

昼食

  • ご飯2合
  • 焼肉
  • 野菜炒め
  • 納豆
  • 味噌汁
  • もずく
  • 牛乳500ml

夜食

  • ご飯2合(お茶漬け)
  • 刺身
  • 納豆
  • 味噌汁
  • お好み焼き
  • もずく酢
  • 牛乳500ml

間食

  • プロテインと牛乳500ml
  • おにぎり2個
  • +1食分の食事

このような食事を1日にしており、最大で1日6合半を食べていました。このときはさすがに白米を食べれなくなって、お茶漬けで流し込むような感覚でご飯を食べるというより流し込んでいたという感覚でした。

食後はえずいてばかりで、ご飯を食べることを拒否するように食事中にえずき続けたこともありました。

食後に歯磨きをすれば高い確率で口からものを吐き出してしまう、そんな状態でした。これはまだ1月ぐらいのメニューで、2月3月はさらに増やしていましたが、このときの口癖が。

「豆1個で1日の必要な栄養素がとれるならそれだけでいい。」

「咀嚼するのに飽きた。」

本当に食べることに疲れていた感じですが、ただ体重が増えることである意味楽しさがあり、体重が増える満足感が先行して嫌でも食べることができました。

 

楽しくなって偏った食に対する考え方

体重が増えることに楽しさを覚えた僕は、体重が増えないと少しがっかりするようになっていきました。ダイエットをしている方が、毎日体重計に乗り少しでも減っていればうれしくなるような、その逆のような状態になっていました。

冷静に今考えるとかなりやばい状態だったと思います。

目的を達成するための行動としては正解だった

目的は体重を増やすことでしたので、結果論としては目標は達成できたわけですが、栄養なんて気にせずに食べてとにかく食べる食べるという感覚で、食べるタイミングや量、質などはそっちのけ。

こうやって食べる量を増やしていった結果、不思議なことに常に満腹なはずなのに食べて少し立つとお腹が減ったような感覚が出てきて、そこまでまた食べる。

このような状態を造語ですが、“偽腹(ぎふく)”というそうで、お腹にはものが入っているけど脳は空腹感を感じるということが起こるそうです。実際にこのような感覚に陥っている方もいると思いますが、本当に栄養的に見て足りていないのかを見極める必要があります。

適切なものを適切なタイミングでとは思っていましたが、このときはそのような感覚はなく、とにかく食べれば元気になる感覚もありましたし、脳も働くし睡眠時間も少なくて済む気がして、『食べれば食べるほどいいんじゃないか。』と思っている時期でもありました。

ただ、この結果から感じたことは、体重を増やすということはここまでしないとできないとも感じれました。

適切なタイミングで適切な量や質の食事を摂ればおのずと結果も出てくる。だけど、何かが足りないとやはり結果は伴わないということです。

 

体重を増量して感じた身体の変化

体重を増加させて身体には良くも悪くも今までと違った感覚が得られるようになりました。

身体が重くなった

単純に増量をしたわけですので、身体は重く感じるようになりました。スキップやランニングをしていても身体が重く、重りの入ったリュックサックを背負っているかのような状態で、1歩1歩にかかるストレスはこれまでにないぐらいの重さに感じました。

ここで実感することは体重が増えると身体にかかるストレスが増すので、このようにランニングなどをしていると膝や腰などを痛めてしまうのは体重が重すぎるということも原因として考えられます。

このような痛みの改善は、体重を落とすことが必要になることもあります。

常に目が冴え、覚醒したような感覚があった

僕の中で一番実感できたことは、これです。増量する前と明らかに夜中までエネルギーが残っている感覚があり、常に目が冴え、寝ても寝たような感覚がありませんでした。

ただそのような状態でも疲れと言うのもあまり“感じない”ことが多く、睡眠時間も3時間前後という日も珍しくなかったです。

しかし、ここでいう“疲れを感じない”というのは後にわかることになりますが、感じていないだけであって実際は疲れが溜まっていたということです。

思考は常にフル回転

これまでよりもエネルギーを多く蓄えている分、脳を使ってもエネルギーが切れてしまったような状態はなく、常に思考を回転させることができていました。

そのためこのときの夢は非常に鮮明に覚えていたり、寝る前に考えていることがそのまま夢といて継続されていて、どこから寝ているのか、起きているのかが全く区別がつかないときがありました。

1日が24時間というよりも切れ目がなく常に続ているような感覚があり、昨年1年間は自分の中で最も長い1年間だったと思いました。今でも毎年長く感じていますが、26歳の1年間が一番長かったように思います。

身体を休めても疲労感が抜けなくなった

ここからは少し期間がたってからの話ですが、疲労感を感じなかったはずの身体は体調を崩したことをきっかけに一気に疲労を感じるようになり、そこから疲労感が抜けない日が続いていきました。

1日中休んでも疲れていますし、ぼーっとした感覚がとれない。脳のエネルギーはブドウ糖ですが、ブドウ糖が足りていないのか?と思いさらに食べても変化がなく、ここから迷い始めます。

食べ過ぎると疲労感が溜まるのは当然で、それがそのときにはわかりませんでした。

関連記事:疲れて動けない方へ|細胞が元気になれば身体も元気になる

ウエストサイズが11cmも太くなった

増量すると当然ながら身体も変化していくわけですが、ウエストのサイズが11cmも増えてしまいました。

今まで履いていたパンツも入らなくなり、身体全体が大きくなってしまったので服も入らなくなってしまったものもありました。

関連記事:ウエストを引き締める5つの方法と日常でも簡単にできる2つのこと

常にイライラし、不安がつきまとった

行った増量は自分にとってストレスがかかり、過食をすることで自律神経が乱れ、その結果イライラしたり、不安がつきまとうようになっていきました。

現代人は食べ過ぎと言われており、1日2食でも十分だと言われることもあります。ストレス社会で生きにくくなっていると言われていますが、そのストレスのひとつの要因が“食べ過ぎ”にあると考えられます。

昔の人は1日1食、また2食と少食であり、それでも健康的で肥満も少なかったと聞きます。

そのようなことから現代人は現状に何かをプラスするのではなく、いかに無駄になっているもの、過多になっているものを手放せるのかも重要になります。

このように増量をしてさまざまな変化を経験しましたが、健康や食に対する考え方がここからも少しヒントが得られ、健康のために摂っていた食事であっても食べ過ぎればマイナスになることはこの3ヶ月間で身に染みて実感することができました。

 

この3ヶ月で感じた食事の大切さ

結果的に3ヶ月で10kgの増量は成功するわけですが、この中で体感したことは学びがたくさんありました。

人間の身体は食べたものでできている、という当たり前のことですがこのことを身に染みて感じました。

食べ物が身体を作るということを改めて感じた

というのもこの3ヶ月は増量をするため食事の内容にはあまり気にせずとにかく食べるスタイルを貫きましたが、あれだけ毎日牛乳を飲み、動物性タンパク質や添加物などが入った食事を、必要以上にとったためそのときの肌荒れや乾燥はひどかった。

疲労感もあり、実際に疲労も蓄積され、気分的にも乗らない日が多くありました。

ただ、悪いことばかりではなく身体も一回り大きくなりましたし、ウエイトトレーニングの重量の伸び率もこのときが一番よかったのは確かです。それが筋肉量の変化なのか、精神的なブロックがある程度外れての増加なのかはわかりませんが。

この3ヶ月で感じた食事の大切さというのは、何事も過度にしてしまったり食べてしまうと何かしら身体に影響を受けるということ。そしてもし今健康や体型で悩まれている方がいれば、食事を振り返っていただくことも重要なことだと思います。

食べたものが身体を作り、エネルギーを生み、脂肪を蓄えているはずです。人間として生きる上で最も重要なことのひとつで、当たり前のように行っている食事だからこそさらに気をつけることで身体も変化していくことができるのだと思います。

関連記事:健康と食事の関係|3つのサイクルから考える食事の内容と摂り方について

身体を大きくするということはこういうこと

本気で身体を大きくすると決意して取り組んだこの3ヶ月間でしたが、多くのものを得た期間でした。

体調を崩すこともありましたが、身体が大きくなるためにはこれぐらいする必要があるということを知れました。

一番は、やはり今持っている自分の考え方を変えること。

そして、それを実行に移すこと。何をするにしてもこれが大事だと改めて痛感する時間となりました。

 

現代人は食べ過ぎている

現代人は食べ過ぎていると言われていますが、その原因はさまざまあると言われています。

 食事の内容としてはあまり硬い食べ物が食されず、柔らかいものが増えてきています。そのため咀嚼の回数が少なく、なおかつ流し込むように食べることで大きな物体が体内へ入ってきます。

咀嚼して砕かれず、大きな物体で胃腸に入ってきた場合、消化に時間がかかったり、消化しきれないものは脂肪として蓄えられることになります。

現代人は約600回、昔の人は約4000回と圧倒的な差がついています。

これから考えられることは、咀嚼の回数が増えると満腹中枢が刺激され、少ない食事であっても満腹感が得られ、お腹いっぱいになります。

また咀嚼をこれだけ行うと固形物もしっかりと噛み砕くことができ、消化もしやすくなります。また近年咀嚼は痴呆予防になると言われることもあり、咀嚼の回数を増やすことで脳の働きも活性化することができると考えられます。

ダイエット方法論が先行している現代ですが、もっと簡単なところで言えば、まず食の中身をいじる前に咀嚼の回数を増やすことで食事量が減り、そこから徐々に内容を変化させるということも考えられます。

関連記事:半日断食をして8kgのダイエットに成功した記録のまとめ

 

1日2食でちょうどいいぐらい

クライアントさんでダイエット目的の方であれば1日2食を勧める方もいます。人それぞれご提案するプランは変わってきますが、朝食を抜いてフルーツなどの軽食のみにする方もいます。

半日断食でダイエットに成功している方もいますが、みなさんが食事量を減らし2食にすると同じような感想をいただきます。

  • 朝、便が出やすくなった
  • お腹がすくと思っていたけど、意外とすかない
  • すごくリフレッシュできて気持ちがいい
  • 食事を我慢しているという感覚がない

このようなことが言われています。

一般的には空腹感が出るときはエネルギーが切れたり、足りなくなったりするときに空腹感が出てきますが、実際はそれだけではなく食べ過ぎているときにでも空腹感が出るということを理解できると、また食事量については考えるポイントになると思います。

1日2食ぐらいでちょうどいいのではないでしょうか。

3つのサイクルから考えても2食で十分

  • 4:00~12:00までは排出
  • 12:00~20:00までは摂り込み
  • 20:00~4:00までは吸収

このような考え方があり、実際に朝は排便する時間というのは体感としてもよくわかります。

朝は何かを食べてしまうと、排便の時間なのに摂り込むことでどんどん身体の中にたまっていってしまう。これを防ぐためにできるだけ朝食は抜くか、フルーツで過ごす。

そうすると朝は出す時間であり、昼から夜にかけて食べる時間になります。

こういった3つのサイクルで食事を考えると、わかりやすいと思います。

これについては、こちらの記事を参考にしていただければと思います。

 

まとめ

いかがでしたでしょうか。食べ過ぎというのは、身体にとって知らず知らずのうちに負担となり、胃腸などの内臓器官は常に働き、ある意味オーバーワークとなってしまいます。

そうすることで働きが低下し、消化が悪くなり消化できないため脂肪として蓄積してしまう。これらの影響で自律神経が乱れ、交感神経が優位となり、さらに内臓の働きは低下すると悪循環になってしまいます。

上記でもお伝えしたようにこのように食べ過ぎたとしても、人間の身体は空腹感を感じてしまいさらに食べようとします。実際に半日断食をした方は、意外に食べる量が少なくてもお腹がすかなかったという声もあるように適切な量を食べることでより自然な空腹感が出てくると思います。

そのために、まず食べ過ぎている人は一度リセットするために断食をするなどの方法もいいと思います。

食べ過ぎはただ単純に脂肪が増えるだけではなく、身体のさまざまなところに影響を及ぼしてしまいます。

では最後に今日のまとめを書いていきたいと思います。

  • 3ヶ月で10kgの増量は単純にそれだけ食べたから太れた
  • 1日牛乳2リットルをノルマに毎日飲んだ
  • それと同時にウエイトトレーニングに励むことで筋力の増加率も向上した
  • ただ疲労感が増し、睡眠による疲労回復などがしづらくなった
  • 結果的に免疫力が低下し、風邪をひきやすくなった
  • 結論、過度なことをすると後に必ず反動がくる

このような内容でお送りしました。自分の経験で話をしていきましたが、決しておすすめできる内容ではありませんし、もっと計画的に行うことで上記のようなことを避けられると思います。

ただ面白半分にすると逆効果になることもありますので、きちんと計画を持って食事やウエイトトレーニングを行っていただきたいと思います。

食べ過ぎな現代社会。食べ過ぎることは身体にとってどのような影響があるのかここから少し感じていただけたかなと思います。今回の結果から現場に活かしつつ、さらに学んでいきたいと思います。

今日も最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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