変形性股関節症のリハビリを受けても痛みが改善しなかった理由

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変形性股関節症と診断され、リハビリに通い、そこからジムで筋トレを始めた。

筋力が弱いから痛み出ると言われ、必死に鍛える。でも鍛えているときにすでに痛い。これはきっと筋力が弱いから頑張って乗り越えないと痛みは改善しない。

そうやって必死になって5ヶ月ジムに通ったけど、痛みが改善しないどころか以前より痛む。

クライアントさんから話を聞いていると、そんなことをおっしゃっていました。変形性股関節症の痛みを改善するためには、筋トレもしくは手術以外で痛みの改善をする手段はあるのでしょうか?

股関節の噛み合わせを良くし、周りの筋肉を鍛え保護する。そうすることで痛みを改善し、今よりも日常生活を快適にすごせるはずです。

今日は、この変形性股関節症の改善についてお伝えしていきたいと思います。リハビリに通われている方の参考にもなればと思います。

こちらの記事も参考にしていただければと思います。

股関節の外側の痛みの原因と改善について

鵞足炎の原因とあまり知られていない改善方法とは?

変形性股関節症は必ず手術が必要?症状から見る改善のヒントについて

 

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変形性股関節症とは?

変形性股関節症とは、文字通り、股関節が変形してしまう症候群のこと。

■変形性股関節症とは?

変形性股関節症(へんけいせいこかんせつしょう、osteoarthritis of hip)は、関節軟骨の変性・磨耗によって、近傍の骨の変形・破壊や関節滑膜の炎症が起き、疼痛や運動障害からADL障害をきたす股関節疾患である。

本症は明らかな先行する基礎疾患を有さない一次性股関節症と、例えば先天性股関節脱臼や形成不全、あるいは外傷や炎症の結果惹起される二次性股関節症に大別することができる。

日本では先天性股関節脱臼や臼蓋形成不全などに続発する、二次性のものが多い。

X線所見では、関節裂隙の狭小化、骨硬化、骨棘、骨嚢胞などが認められる。

Wikipediaより引用:変形性股関節症

変形性股関節症には主に2つあり、先天的(生まれながら)に股関節周辺に変形があり、その変形により痛みが出るケースがひとつ。

もうひとつは、後天的(生まれてから)に股関節周辺に問題が起こり、それによって変形が起こり痛みが出るケースのふたつ。

現場で相談に来られる方は、主に後天的な要因で痛みが出ている方がほとんどです。

変形性股関節症が後天的に起こったと言っても、どのように変形が起こっているのかは当然個人によって異なります。

改善のためにはまずこの変形がどのように起こっているのか、それを病院で医師に診断してもらう必要があります。

今日の内容をお伝えする前に

今回お伝えする内容は、前提として病院で診察を受け、医師に運動やトレーニングの許可がおりている方に対しての話です。

トレーナーという立場では、骨や関節がどのようになっているかを判断することができません。

立場的なことを考えても、病院で許可が出ている方にのみセッションで調整なり運動指導なりをします。

それを踏まえて読んでいただければと思います。

大腿骨頭(脚の骨側)に変形がある

これまで変形性股関節症の痛みで悩まれている方が来られたことは、そこまで数はありませんが、それでも変形の仕方はそれぞれだと感じました。

またどのように変形をしているのかによって対応も異なることを、魚住先生が指導されているところを見て学びました。

あるクライアントさんの場合、大腿骨頭と言われる、太ももの骨の付け根の部分に変形があると診断されました。

どういうことかというと、画像を見ながら説明していきたいと思います。

そもそも股関節というのは、このような形状をしています。

骨盤

横から見るとこのような形をしています。

骨盤

一般の方がこれを見ると、骨盤に脚の骨が突き刺さっているようなイメージに見えるかもしれません。

大腿骨頭に変形があるというクライアントさんの場合、丸みを帯びているとボールのような形をした一部がボコッと凹んだようになっていたそうです。

股関節

適切な表現かは微妙ですが、イメージしやすいのはアンパンマンが顔の一部を誰かにあげたときのような形。

一部がボコッと凹んでいたそうです。ただ、内側に削れるようになっていたが、外に飛び出すような変形ではなかったそうです。

寛骨臼(受け皿)の一部が変形している

また別のクライアントさんの場合、寛骨臼と言われる受け皿の方に変形がありました。

先ほど画像で確認していただきましたが、股関節というのは、大腿骨頭を覆うように寛骨臼があります。

この寛骨臼の一部が削れたようになっていたそうです。

股関節

どちらのケースも骨に変形があるため、骨同士がぶつかり、軟骨がすり減り痛みが出てしまうということでした。

この改善のためには、股関節周辺の筋肉を鍛えることが必要だと言われて、病院の施設にあるリハビリに通っていたそうです。

ここではスクワットをしたり、マシンで鍛えたりし、ある一定の期間たつと自分で継続するように言われ、ジムに通い始めたそうです。

ただ、鍛えても一向に改善しないし、トレーニングも痛くて我慢しながらするような状態だったそうです。

まずここでお伝えしたいことは、変形性股関節症でもいろんな変形があるということです。

 

変形性股関節症のリハビリで行われたメニュー

変形性股関節症と診断されてからリハビリに通っていたそうですが、ここで行われたメニューは以下のようなトレーニングだったそうです。

レッグエクステンション

  1. 椅子に座り、足を肩幅に開く
  2. 片足を地面から浮かし、膝を伸ばす
  3. 理学療法士が足首を押さえるので、それを押し返すように膝を伸ばす
  4. 10回×3セット

レッグエクステンション

レッグカール

  1. うつ伏せになり、脚を肩幅に開く
  2. 理学療法士が足首を押さえ、力を加えるのでそれに負けないように膝を曲げる
  3. 10回×3セット

レッグカール

ヒップアダクション

  1. 仰向けになり、両膝を90度に立てる
  2. 膝の間にボールを挟む
  3. それを押しつぶすように10秒間押し続ける
  4. 10秒・10回×3セット

ヒップアダクション

ヒップアブダクション

  1. 仰向けになり、両膝を90度に立てる
  2. 膝を合わせ、ゴムチューブで縛る
  3. 膝を外側に開く
  4. 10回×3セット

ヒップアブダクション

ヒップリフト

  1. 仰向けになり、両膝を90度に立てる
  2. 脚は肩幅に開く
  3. お尻を天井の方へ持ち上げる
  4. ゆっくりとおろし、再度お尻を持ち上げる
  5. 10回×3セット

ヒップリフト

実際にクライアントさんからお聞きしたメニューはこのようなメニューであり、基本的にリハビリに通っていた時は同じ内容をしていたそうです。

 

筋トレを行っても痛みが改善しない理由

このようなメニューを行いクライアントさんはこのような感想を持たれたそうです。

クライアントさんの感想

筋トレをしているときは、基本的に痛みはある。

痛いのを我慢して、筋力がつけば痛みが改善すると思っていたけど、日に日に痛くなっていた。

自分は運動も得意ではないし、きっと筋トレが下手なんだと思い込んで、頑張って続けていたそうです。

ただ、いくらやっても痛みが軽減するようなことはなく、逆に痛くなっていくので不安になっていたとのことでした。

このように筋トレをするからといって変形性股関節症の痛みが改善するわけではないということがわかります。

筋力不足で痛みが出ているわけではない

必ずしも筋力不足で痛みが出ているわけではありません。

なぜ痛みが出ているのか。それは、関節面に変形があるから痛いのではなく、関節の噛み合わせが悪くなり、骨同士がぶつかってしまうから痛みが出ます。

股関節に変形があるから痛みがあるように思いますが、痛みの原因は変形ではなく、噛み合わせが悪いことが原因です。

これを少し具体的に見ていきたいと思います。

先ほど上記でクライアントさんの変形の例をお伝えしました。

大腿骨頭に凹みがあるように変形がある方の場合、大腿骨頭の丸みはあり、本来の形状と違うのは、この凹みのような変形があることです。

股関節

ということは、寛骨臼と大腿骨頭の噛み合わせが本来の状態であれば、骨同士もぶつからず痛みも出ないはずです。

寛骨臼に変形がある先ほどのクライアントさんの場合は、受け皿に変形があり、その受け皿も欠落している部分がある。

ただ、それ以外に突起があったりするわけではありません。

こちらの場合も噛み合わせが良い状態であれば、骨同士も当たらないため痛みが出ないと考えることができます。

筋トレをいくら行っても改善しない理由は、股関節の噛み合わせを良くすることができていないためです。筋力の問題ではないということです。

股関節の噛み合わせを良くすれば痛みは改善する

では、股関節の噛み合わせが悪く、骨同士がぶつかって痛みが出ているとすれば、どうやって噛み合わせをよくすればいいのでしょうか?

それは、筋肉を緩めることです。

人間生まれたときは、自然な状態で、先天的な問題がなければ骸骨に柔らかい筋肉がついた状態で生まれてきているはずです。

この状態では痛みはありません。このときの身体の状態は筋肉が柔らかいが、大人になるにつれ筋肉は硬くなり、筋肉が緊張し筋バランスが崩れると捻じれなどが生じます。

すると、不自然な状態で関節が動くため骨同士がぶつかり痛みが出る。

噛み合わせをよくすることは、筋肉を緩め、左右、前後の筋バランスを整えることです。

自然な状態に直し、そこから崩れにくくするために鍛える

捻じれた関節を整える。そして整った状態を維持できれば痛みは改善するはずです。

ただ、日常での姿勢や動作がまずいと筋バランスが崩れてしまい、また痛みが出る可能性があります。

自然体に直し、その状態から崩れにくくするために鍛えることで、噛み合わせが悪くなることを防ぐことができます。

筋トレ自体を否定しているのではなく、噛み合わせを改善することで痛みは改善します。

ただそれだけでは足りず、関節を守るという意味でも、鍛えることで痛みの改善にさらにプラスになると考えることができます。

 

変形性股関節症を改善する考え方

では改めて変形性股関節症を改善する考え方を整理していきたいと思います。

自然体に直す

自然体

まず必要なことは、自然体に直すことです。

自然体の直すという表現では、わかりにくいと思います。

例えば、鏡を見たときに頭が左右どちらかに傾いていればそれを直す。肩の高さが左右で違えばそれを直す。

股関節が内側や外側に捻じれていればそれらを直す。

どのように直すのか?先ほどもお伝えしましたが、こういった左右を感じたり、脚に捻じれができる原因は、筋バランスが崩れてしまったから。

全身の筋肉を緩め、骸骨に筋肉がついているだけの状態に直す。ここが今僕自身が考える自然体です。

自然な状態であれば痛みは出ないはずです。ただ、その自然な状態に直す箇所は、痛みのある股関節だけではありません。

全身を整えること。なぜなら痛みのある箇所が主な原因ではなく、痛みがある箇所は影響を受けた部分だからです。

考え方としては、まず自然体に直すことが改善の1歩目となります。

立・座・歩・立ち上がりなどの姿勢、動作を理解する

座り方

全身が自然な状態になれば、この状態を崩さないように生活する必要があります。

その原因となるのは、日常何気なくしている、立つ、座る、歩く、立ち上がる、しゃがみ込む、階段を上る、下りるなどの姿勢や動作。

これらの姿勢や動作に問題があると身体は崩れてしまいます。

せっかく自然体に直しても、これらの改善ができていないと痛みは出てきてしまいます。

一時的な改善で、それが継続できない理由はここにあります。

これらの姿勢や動作については、こちらを参考にしていただければと思います。

立ち方を再考しよう!壁立ちって頭・肩・お尻・踵を壁につけるのが自然?

ヒールを履いた時の立ち方はつま先重心?かかと重心?どっち?

椅子の座り方を考えよう!骸骨から見る楽に座る姿勢について

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階段の上り下りのときに出る膝の痛みは筋力強化では改善しない理由

自然体に直し、日常での姿勢・動作を改善すると身体も整った状態を維持しやすくなります。

そうすると、股関節の噛み合わせも良い状態を維持できるため、骨同士もぶつからず痛みも出にくいと考えることができます。

股関節周囲を鍛える

スクワット

上記の流れプラス、股関節を支えるという意味合いで鍛えていて、筋肉をつけることで股関節を守っていきます。

どのように鍛えればいいのか?

上記でお伝えしたことでもいいと思いますが、ポイントは鍛えるときに姿勢が崩れてしまわないように、股関節の噛み合わせが悪くならないようにすることです。

ここで活用するのがしゃがむ、立つといういわゆるスクワットです。

イメージされるスクワットの方法とは違う動きになりますが、イメージとしてはしゃがむ、立つです。

その場で立ってしゃがんで立つということをしてもいいと思いますが、何か目安があった方がわかりやすい。

また日常でも繰り返す、椅子からの立ち上がり、しゃがみ込みを活用して股関節周囲を鍛えていきます。

体重を踵に乗せた状態で行うと股関節全体が鍛えられる

人間の足は、4つのアーチがあります。

足を地面から浮かした状態だと、こういうイメージです。

足のアーチ

体重がかかると、縦や横に広がり、高さも低くなります。

体重が乗る

このように足に体重が乗ると、矢印の方向につぶれるように体重を受け止めます。

この受け方は、衝撃をうまく脚全体に分散でき、局部にストレスがくることはありません。

そのポイントというのが、フラット着地ができるポイントであり、このポイントになります。

マルカルドの体重分布図

脛骨の真下の位置になり、この位置に体重を乗せることで脚全体に刺激を加えることができます。

しゃがむ、立つという動作を繰り返す時、この点に体重を乗せた状態を行います。そうするとこれだけで股関節周辺を鍛えることができます。

しゃがむ、立つを繰り返す

どのようにしゃがみ、立てばいいのか?

まず座っているところをベースにして立ち上がり、しゃがんでいきます。

座り方については、座り方を正しましょう!って言うけど、そもそも正しい座り方ってどんな姿勢?でもお伝えしたように坐骨で座ります。

坐骨

座り方

硬めの板などを敷くとより坐骨を感じれ、わかりやすいと思います。

坐骨を感じて座ることができると、お腹と背中の緊張のバランスがとれ、非常に楽に座ることができます。

坐骨の位置がいまいちつかみにくい方は、このお腹と背中の筋バランスを感じて調節していただいても同じことができます。

まずはきちんと座ることができれば、次は、立ち上がっていきます。

一般の方もそうですが、一番問題になるのは、座っている状態からいきなり立ち上がろうとすることです。

立ち上がる

立ち上がる

このような立ち上がり方をすると、太ももの前側にストレスが加わり、変形性股関節症の方は痛みが出る可能性があります。

座った状態でいきなり立ち上がるのではなく、まず顔を前に送るようなイメージでお辞儀をしていきます。

顔を前に送る

そして、ある程度までおくれたら、お尻を浮かし、両足の踵に乗ります。先ほどお伝えしたポイントです。

両足の踵に乗る

そこに乗れたら踵を感じながら、まっすぐ立ちあがる。これができると立ち上がったときに踵の骨を感じることができ、非常に楽に立つことができます。

立つ

そして続いてしゃがんでいきますが、まず足首をポンッと緩めるように、軽くしゃがみます。このときの動作のイメージは、グッっというイメージではなく、ストン・・・というイメージ。

しゃがむというよりも軽く落ちるという表現がいいかもしれません。

軽くしゃがむ

そして、そこからお尻を後に移動させ、椅子に座っていきます。

後ろの椅子に座る

座る

こういった動作を繰り返すことができると、股関節に痛みが出ず、股関節周辺を鍛えることができます。

後は刺激の加え方を変え、もう少し大きなストレスが加わるように工夫をすれば筋肉もついていきます。

そして股関節もより支えられ、痛みの改善につながっていきます。

このように、どのように鍛えるのかも重要なことです。なぜそのような動きをするのか、エクササイズをするのか、それを理解しながらトレーニングを行うことで、より効果も感じられるはず。

変形性股関節症の改善の考え方は、自然体に直す、日常の姿勢・動作を改善する、そして股関節周辺を鍛える。

クライアントさんによって対応は異なりますが、基本的にはこのような流れで痛みが改善できると思います。

もちろん、医師から運動などの許可がおりている方を対象にお伝えしていきますので、状態によっては対応は異なります。

ただ、考え方としてはこちらの流れで実際にセッションを行い、痛みの改善も少しずつできており、最初に比べると大きく変化したとクライアントさんは実感されているそうです。

 

インソールなどを使用するときの注意点

変形性股関節症を改善するときに、もしかするとインソールやパットのようなものをすすめられる方もいると思います。

アイテムを使うことで痛みの改善につながることもありますが、それぞれの身体の状態に合ったものを使うことで改善につながります。

逆に、自分の身体に合わないものを使用したとき、痛みが増すことがあります。

変形性股関節症の方ではありませんが、モートン病の術後、インソールやパットをすすめられ、使っていたが痛みが改善しない。

その原因がインソールなどが合っていなかったクライアントさんがいます。

モートン病の手術をしても痛みが出続けた原因と改善について

アイテムを使うことはいいと思いますが、自分に適切なものを使用すると違和感や痛みは出ないですし、痛みは改善するはずです。

この辺りを冷静に判断して使っていかないと、上記のように取り組んでも、アイテムに問題があると痛みは改善しません。

いつもいうことですが、この辺りを理解するためにも、まず痛みの“原因”は何かを理解することが最も大事になると思います。

 

まとめ

今回は変形性股関節症の方がリハビリを行っても痛みが改善しなかった理由と、改善の考え方についてお伝えしていきました。

僕自身も現場でもっと経験値を増やす必要もありますが、これまで見てきたクライアントさんの痛みの増減を見たり、魚住先生から学ぶ中で見えてきたことは上記でお伝えした通りです。

変形性股関節症は必ずしも手術が必要ということでもないと考えており、現場ではこのようい考えてセッションを行っています。

痛みで悩まれている方は、今一度ご自身が行っていることに何か問題がないか?そもそも今行っていることは意味があるのかを考えていただきたいと思います。

適切なことができていると状態は少しずつ良くなりますし、逆に何か問題があれば痛みが改善しません。

少しでも変形性股関節症で出る痛みが改善するきっかけになればうれしく思います。

今日も最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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